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第2回



そんなこんなでこんばんは。カンノユウジです。
隔週間といいながら更新にほぼ一ヶ月かかってしまいました…すみません(._,)

と、いうわけで第2回は新曲を作ろう!です。
今回のテーマは読んで字のごとく、新曲を作ってみるの会です。

このコーナーはだんだん曲が完成していく様をアップしていこうと思います。
なので、今回アップした音源は弾き語り状態になっています。
次回はこれにドラムやベースをつけていこうと思います。

あ、今回に限らず新曲は1コーラスのみのアップにしていこうと思います!ライブで初めてフルで聴けたりしたらいいのかなぁと思いまして。

そんなこんなで。

今回の歌詞は、とある小説がモチーフになっています。
あ、とくに某インデックスとか某レールガンは関係ないのですよ。念のため。

下記が仮歌詞になります。次回アップ時には変更する箇所が出てくるかもです。
そこらへんもお楽しみ頂けたら幸いです。

タイトルはまだないので今仮タイトルをつけておきましょう…うーん。

うーん…

うん、『キーがAのやつ』で(笑)。
…曲の世界観が台無しですな。

ではまたー!

『(仮)キーがAのやつ』

十三階から見下ろす朝の街は
目紛しく 慌ただしく まるで早送りのよう
ふつうのひとになりたいと願った結果は
ほろほろと ほろほろと 大事なもの こぼれ落ちた

いつだって思ってる 理想の姿など無いと知ってる
もう何も感じないよ 悲しさも喜びも

君の涙が今でもきこえる
遠回りばかりして 見て見ぬふりをして
君の涙が今でもきこえる この耳を塞いでも
忘れたいな あの日々はもう
この空の蒼に溶けてく情景

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